
全然登りたくなかったのに、無理やりのせられて呆然とするガマ師匠

1mほど向うにあるソファに向って飛んだんですが、体重が重すぎて反動で木の方が動いてしまい、あやうく着地失敗しかけました。
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2006/11/23
パキラをめぐる戦い
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何がいけなかったのか、「丈夫でどんな人でも育てられる」はずのパキラたんが、こんな姿になってしまいました。幹を触ると少しブヨブヨしてます。
葉っぱの大半を落としたのはフクたんですが、それは致命傷ではないはず。

葉っぱがなくなったので、自由に登れるようになったフクたん。

うわーい!

ぺっぺ!

まずー

次のターゲットはあの黒い塊や!
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2006/11/18
パキラをめぐる戦い
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私が留守にしている間に、オードリーが・・・

幹に巻いた両面テープの粘着力がなくなったせい?ああ、こんな哀れな姿になってしまうとは。

次のターゲットを発見して攻撃する犯人。
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2006/10/11
パキラをめぐる戦い
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昨日、別室にいる私にダンナの人が「なんかガサガサ音がすると思ったら、フクが木のてっぺんで王様みたいに得意そうしとったで」と言いつけにきました。
見に行くと、哀れオードリー(パキラたんの名前)はこんな状態↓

折れた枝を切っていると、フクがまた木の根元でウロウロしだしました。

勝負師の目
うーむ、ここでオードリーを助けるか?それともブ
ログのネタのためジャーナリストとして(誰がや)カメラを手にするべきか?
迷った末、カメラを選んだ私。オードリー、ごめん。あわてていたので、縦方向で動画撮影してしまいました。
http://www.youtube.com/watch?v=fjHUpxf67RE最後にバリバリと折った枝を背負いながら頂上に立つところ、キングコングのようです。ペットボトルのカバーをもう1本増やせばこれ以上の狼藉は防げるでしょうか?

こんないびつな姿になったオードリー

「このアシメトリーな感じがゲイジツなんやないの」と家元フク
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2006/08/27
パキラをめぐる戦い
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